ギャラリー桜林

宗教法人 常陸国出雲大社

0296-74-3000

住所 / 〒309-1634 茨城県笠間市福原2006

lv

ギャラリー桜林

ギャラリー桜林

ギャラリーロゴ ピンク

― 神社で発見・感動 ア-!とプロジェクト ―

ギャラリー桜林とは

常陸国出雲大社のアートギャラリーになります。20162月、境内の建物をリニューアルし「桜林館」と命名。1Fにアートスペース<ギャラリー桜林>2Fを直会会場となりました。日本の伝統文化の象徴である神社境内にアートスペースを設け、過去・現在・未来へと続くジャパニーズスピリットに溢れた価値ある芸術作品をご紹介し、展示・販売致しております。新たな発見と感動をお楽しみいただければ幸いです。入場無料。主に日本人による現代アートなど様々な企画展を年間4回程度開催致しております。いま、神社境内から現代アートを発信する空間として大きな注目を集めております。ぜひご参拝に併せてお立ち寄りください。

 

Next Exhibition

片口直樹展「鈍色(にびいろ)の森」

2019年321日(木・祝)~ 5月19日(日)

初日オープニングレセプション:13:00~

入場無料

〈会場〉ギャラリー桜林 / 桜林館1F

%e7%89%87%e5%8f%a3%e7%9b%b4%e6%a8%b9%e5%b1%95

《単椿3》2018年 31.9 x 41 cm キャンバスに油彩 ©KATAGUCHI Naoki

ギャラリー桜林では2019321日(木・祝)より片口直樹展「鈍(にび)色(いろ)の森」を開催致します。

片口直樹(1978年大阪生まれ 茨城大学教育学部准教授)の油彩画は、花、風景などをモチーフとしたいわゆる写実画ですが、物体が見えたさまをそのまま絵として表現したものと違い、作家自身が撮影した写真を元に描かれています。

写真は今その瞬間を切り取り、克明に記録されます。被写体はその瞬間のみが光と影で表現され、私たちの記憶として残ります。片口はその一瞬しかない記憶を捉え、あえてキャンバス地の質感を残すなど、油彩画の温かみを大切に描いています。

 

タイトル名の鈍色(にびいろ)とは喪に服す色。様々な色が染まった濃い灰色を指します。

 

本展では、ギャラリー桜林がある常陸国出雲大社を取材し、境内のある一瞬しかない風景を捉えて制作しています。その作品はどこかで体験したり感じた、私たちの記憶を呼び覚ますことでしょう。

“鈍色の森”の風景を描いた油彩画と映像作品の新作約20の数々は、ギャラリー空間と神社境内の一体感をイメージさせます。

是非皆様方にこの機会でご高覧いただきますようお願い申し上げます。

 

常陸国出雲大社の樹木葬霊園を散策すれば、墓標となる花木群が輝かしい姿で参拝者を迎える。花木それぞれの固有の色と、それに関わる感情の色が鮮やかに呼応し合っているようだ。俯瞰してみれば、お社全体が様々な色を内包した空間であり、鈍色に輝く森であると考えた。

本展では、椿・桜を中心に、10年間取材した中で出会った風景を訴求することで、鑑賞者の記憶を呼び覚まします。

片口直樹

 

 

プロフィール

片口直樹 / KATAGUCHI Naoki

1978  大阪府生まれ

2002   金沢美術工芸大学大学院美術工芸研究科絵画専攻 修了

2000  金沢美術工芸大学美術工芸学部美術科油画専攻 卒業 2009 - 茨城大学教育学部准教授

茨城県在住

 

個展

2019 「鈍色の森」ギャラリー桜林、常陸国出雲大社、茨城

2017 「片口直樹 聴くことの比喩展」いわき市立美術館、福島

2016 Station Time-Leap東海ステーションギャラリー、茨城

「贈りもの」ギャラリーしえる、茨城

2015 「光彩」INFORM gallery,石川

2013 「光彩」INFORM gallery,石川

Station」日立駅情報交流プラザ,茨城

2012 「片口直樹展」INFORM gallery,石川

2011 「Soil2INFORM gallery,石川

2010 「SoilINFORM gallery,石川

「外には優しい雨の音」信濃橋画廊,大阪

2009 「SyncINFORM gallery,石川

「言葉は遠くの方にある」信濃橋画廊,大阪

2008 「Sweet & Bitter」信濃橋画廊,大阪

2007 「微のあいだ」INFORM gallery,石川

「つもりつもれば」信濃橋画廊、大阪

2006 「Distance」信濃橋画廊、大阪   「Diary」INFORM gallery,石川   「Happy End」信濃橋画廊、大阪

2005 「suzuka」信濃橋画廊、大阪   

River-絵画をみるということ」INFORM gallery,石川     「ぼくのもの」信濃橋画廊apron、大阪

2004 「ここにしあわせがある」やわたメディカルセンター、石川    「そこにしあわせがある」信濃橋画廊、大阪

グループ展

2018 「茨城大学美術科教員展+M/2018」ギャラリーESPACE、茨城

「第10回前田寛治大賞展」日本橋高島屋,東京(巡回:倉吉博物館、鳥取)

2017 「茨城大学美術科教員展+M/2017」ギャラリーESPACE、茨城

2016 「茨城大学美術科教員展+M/2016」ギャラリーESPACE、茨城

2016 「観月会2016 時の回廊展[片口直樹×横田将士]」茨城大学五浦美術文化研究所、茨城

2015 「茨城大学美術科教員展+M」ギャラリーESPACE、茨城

2014 「茨城大学美術科教員展」ギャラリーESPACE、茨城

2013 「茨城大学美術科教員展」ギャラリーESPACE、茨城

「信濃橋画廊コレクション」兵庫県立美術館,兵庫

「茨城大学美術科教員三人展」ギャラリーESPACE、茨城

2013 信濃橋画廊コレクション(兵庫県立美術館)

2012 「黒ノ美學」雅景錐、京都

2011 「茨城大学美術科教員三人展」ギャラリーESPACE、茨城

2008 「gallerism 2008」大阪府立現代美術センター、大阪

「森ニュートン幸峰・片口直樹・吉田千春」INFORM gallery、石川     「thing matter time」信濃橋画廊、大阪 2007 「架空通信 百花繚乱」兵庫県立美術館3Fギャラリー、兵庫

2005 「第22回天展 天理ビエンナーレ2005」天理教教会本部特設会場、奈良

Premonition-I- 片口直樹/中西信洋」大阪成蹊大学芸術学部 space B、京都

LA VOZ 2005」京都市立美術館別館、京都

remo_showcaseremo、大阪

remo video loungage[wallstream]remo、大阪

「第13回吉原治良賞美術コンクール展」大阪府立現代美術センター、大阪

2004 「thing matter time」信濃橋画廊、大阪

 

受賞歴

2005   第22回天展 天理ビエンナーレ2005 大賞

2002 金沢美術工芸大学大学院修了制作金沢市買い上げ

2000 金沢美術工芸大学卒業制作大学買い上げ

1999   第20回国際瀧冨士美術賞

 

パブリックコレクション

兵庫県立美術館

金沢市

金沢美術工芸大学

天理教

 

「片口直樹」ブログURL http://kataguchi.blogspot.com/

 

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------

片口直樹展「鈍(にび)色(いろ)の森」

2019321(木・祝))519()

初日オープニングレセプション:13:00~

10:0016:30 毎週水曜日休廊 

入場無料

後援:一般社団法人笠間観光協会

 

〈会場〉ギャラリー桜林

茨城県笠間市福原2081番 常陸国出雲大社境内桜林館1F

Tel/Fax:0296-71-6700 

E-mail:ohrin@izumotaisha.or.jp

 

ギャラリーロゴ ピンク

News / ニュース

<神社で発見・感動 アー!とプロジェクト>

特別公開制作

伊藤遠平(現代アーティスト)× 常陸国出雲大社 

モクモクフー ひたちのくにのもりのなかまたち

%e3%83%a2%e3%82%af%e3%83%a2%e3%82%af%e3%83%95%e3%83%bc

<開催期間>

2019年3月上旬 ~ 20203月頃まで(終了日は未定)

*約1年間を予定致しております。

*公開制作日・時間などについては随時お知らせ致します。

<会場> 常陸国出雲大社 境内 林彩館(りんさいかん)

<主催 / お問い合わせ>

ギャラリーロゴ ピンク

ギャラリー桜林 

309-1634 茨城県笠間市福原2081番常陸国出雲大社境内桜林館1F

Tel/Fax: 0296-71-6700 

e-mail: ohrin@izumotaisha.or.jp

代表:石橋研二郎

Press Release

常陸国出雲大社では、日本の伝統文化である神社において【 過去―現在―未来 】へと繋がる<神社で発見・感動 アー!とプロジェクト>として、<ギャラリー桜林>にて本格的なアートの企画展を定期的に開催致しております。また拝殿脇にアートBOXを設置し、樹木葬霊園内「仙雲亭」などにもアート作品を公開展示するなど境内の随所にてアートをお楽しみいただけるよう活動致しております。

このたび新プロジェクトとして、現代アーティスト伊藤遠平氏を招き、「常陸国出雲大社×伊藤遠平特別公開制作 モクモクフーひたちのくにのもりのなかまたち」を開催致します。

このプロジェクトでは通常のギャラリー空間による展示ではなく、神社境内にある“蔵” ( 林彩館 / りんさいかん )を展示兼アトリエとして利用し、一般に制作から展示までを特別公開致します。

制作期間は2020年3月頃までの約一年間を予定しております。

常陸国出雲大社周辺に広がる豊かな自然、森に実際に生息する生き物たちからイメージされた物語である❝主人公のモクモクフーと仲間たちの世界❞をテーマにした、平面・立体作品の数々が、蔵の空間に広がっていく予定です。

開催期間中は何度でも足をお運びいただき、その度に毎回違ったキャラクター達を見つけてお楽しみいただければと思っております。

また今後制作されたキャラクターたちは、常陸国出雲大社のイメージキャラクターとして様々な場面、グッズなどでも登場予定ですのでご注目ください。

お社の周辺に広がる豊かな自然をイメージしたオリジナルの物語世界を、歴史ある“蔵”を舞台に新たな生命達の居場所として表現致します。

四季折々に感じることができる生命の営みに想像を膨らませ、子供から大人まで自由に創造する楽しさや、喜びを感じられるような物語として発信していければと考えております。

 伊藤遠平 

作家プロフィール

伊藤遠平氏(1976年笠間市生まれ)は、地元笠間市の森の中にひっそりとある伊藤アトリエ(笠間市/現代陶芸家:伊藤公象氏主宰)にて、絵画の他にも枯れ木や葉、土などの自然物を用いたインスタレーションなどの立体作品を制作しております。近年ではその自然をテーマにした可愛らしいキャラクター達の物語を絵画・立体作品で制作し、2016年ギャラリー桜林<いきもの・はどう>での出展作品「ミーヤ・ホーヤ」の世界は海外でのアニメ化が決定するなど注目を集めております。

1976年    茨城県笠間市生まれ

2002年    東京芸術大学大学院美術研究科油画専攻 修了

2000年    東京芸術大学美術学部絵画科油画専攻 卒業

『主な個展』

2020年    宇都宮美術館にて個展開催予定、栃木

2019年   「ミーヤホーヤ/不思議な海の仲間たち」展 うつのみや妖精ミュージアム、栃木 

2014年      「伊藤遠平展」 SAKODA ART GALLERY、兵庫

2011年      「回帰現象」 YUKARI ART、東京

2009年   「伊藤遠平展」 YUKARI ART 、東京

2008年   「創発展vol,1」  YUKARI ART 、東京

2007年   「伊藤遠平展」 村松画廊、東京

『主なグループ展』

2019年   「きのぼりどりのいるところ」展 伊藤アトリエ、茨城

2018年   「水と土の芸術祭2018」 ゆいぽーと、NSG美術館、新潟

2017年   「いきものらいさん」 六本木ヒルズ A/Dギャラリー、東京  

        「旧篠原家 アートデイ2017」 旧篠原家住宅、栃木

2016年   「いきもの・はどう」 ギャラリー桜林、常陸国出雲大社、茨城 

2014年   「2014イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」 Bologna Fiere、イタリア・ボローニャ  

        「NEW JAPANESE TALENTS」 国際交流基金ローマ日本文化会館、イタリア・ローマ  

        「2014イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」 板橋区美術館、東京                             

        「Sweet paradox」 Mizuma Art Gallery、シンガポール                                                                                                     

        「国際陶磁器フェスティバル美濃’14」 セラミックパークMINO、岐阜

                「現代・陶芸現象」 茨城県陶芸美術館、茨城

2013年   「VOCA2013  現代美術の展望ー新しい平面の作家たち」  上野の森美術館、東京 

2011年   「VOCA2011 現代美術の展望ー新しい平面の作家たち」 上野の森美術館、東京

        「ジパンング展」 新潟県立万代島美術館ー秋田県立近代美術館を巡回

2010年    「第29回損保ジャパン美術財団 選抜奨励展」 損保ジャパン東郷青児美術館、東京                                              

        「"ide'e fixe": Group Exhibition」 Gallery EXIT、香港  

2009年    アートフェア東京 2009@TOKIAにて二人展 東京国際フォーラム、東京 

2008年      「魅惑の像」 つくば美術館、茨城

2005年      「われらの時代」 水戸芸術館 、茨城

2004年   「息づくかたち-another world-」 ART COURT Gallery 、大阪

2003年   「伊藤アトリエ30周年記念自宅展」 伊藤アトリエ、茨城

2001年   「福島未来博覧会アート計画」 福島未来博覧会、福島

『主な受賞歴』

2017年    第13回宇都宮エスペール賞受賞

2014年   「2014イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」 入選

        「国際陶磁器フェスティバル美濃’14」 審査員特別賞

本年もギャラリー桜林をご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。年末年始の休廊日をお知らせします。

2018年1225日~201914

新年は15日より通常営業致します。

引き続き、水野里奈展「水の結びめ」を開催致しております。

新年度もどうぞよろしくお願い申し上げます。

ギャラリー桜林・ミヅマアートギャラリー共同企画展

水野里奈展「水の結びめ」

<会期>20181021日~2019114

10:001630 毎週水曜日、年末年始休廊

<会場>ギャラリー桜林

常陸国出雲大社境内 桜林館1F

img-1

2018.11.27 現代美術家 金子富之氏 ART特製御朱印帳Vol.2 発売中

<金子富之 ART特製御朱印帳 Vol.2>透明カバー付き ¥2,200 –(税込)

*社務所又は、ギャラリー桜林にてお求めいただけます。

オンラインショップにて、ご郵送も承ります。

kaneko1

金子富之氏は、妖怪や精霊、神々など目に見えない精神的な存在を可視化した作品で注目されるミヅマアートギャラリー所属の日本画家です。

2016年「19th DOMANI・明日展」(国立新美術館)では、<レッドバナスパティラージャ>がメインビジュアルに選ばれ、2017BVLGARI主催「SERPENTI form」(シンガポール~東京、森センターギャラリー巡回)にて代表作「世界蛇」が出品され注目されました。また、2018年第7回日経日本画大賞に「高龗(たかおかみ)」がノミネートされるなど、近年ますます注目を集めています。

近年では、2017年にギャラリー桜林で開催された<ギャラリー桜林・ミヅマアートギャラリー共同企画展 -アジアの神々―金子富之展>は、ヒンドゥー教から仏教、日本神話の神々など畏敬の対象として崇められた目に見えない存在の実体化を試みました。「天手力男神(あまのたぢからおのかみ)」、「バロン・マチャン」など常陸国出雲大社コレクションも特別展示され話題を呼びました。

こちらの御朱印帳は、金子氏の代表作を両面に配し、特別に制作いたしております。

今後の作家の活動にもぜひご注目ください。

<金子富之プロフィール>

1978 埼玉県生まれ

2009 東北芸術工科大学大学院芸術工学研究科博士課程 修了

山形県在住

2018.11.27 現代美術家 岡本瑛里氏 ART特製御朱印帳 発売中

<岡本瑛里 ART特製御朱印帳>透明カバー付き ¥2,000 –(税込)

*社務所又は、ギャラリー桜林にてお求めいただけます。

オンラインショップにて、ご郵送も承ります。

img_3206

岡本瑛里氏は、東京藝術大学在学中より、その圧倒的な画力で注目されるミヅマアートギャラリー所属の女性作家です。

伝承や民話に興味を持ち、油絵具を何度も塗り重ねた重厚さと、鮮やかな色彩の作風は幻想的な物語を感じさせます。

近年では、人気デュオゆずのアジアツアー2016NATSUIROのオフィシャルキャラクターデザインである猿の画なども手がけております。

本品は、<2016年賀状の為の原画>をもとに、特別に制作された御朱印帳になります。どうぞ作家の今後の制作活動にもご注目ください。

<岡本瑛里プロフィール>

1987 千葉県生まれ

2017 東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程油画技法・材料修了 博士号(美術)取得

千葉県在住

Archive / 過去の展覧会

img-1

#12 水野里奈展 水の結びめ

水野里奈

2018.10.21-2019.1.14

face-to-face

#11 現代ガラスアート展Vo.2 FACE to face -対峙する心とカタチ-

大木春菜・木村珠里・治部亜美香・西山美緒・吉井こころ

2018.6.24 – 8.26

swing-spring2018

#10 SWING -SPRING2018-

青原恒沙子、青山果歩、桶本理麗、南裕里子

2018.3.21 – 5.20

%e9%87%91%e5%ad%90%e5%af%8c%e4%b9%8b%e5%b1%95

9 -アジアの神々―金子富之展

金子富之

2017.10.15 – 2018.1.28

%e7%8f%be%e4%bb%a3%e3%82%ac%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%88%e5%b1%95%e3%80%80%e9%ad%82%e3%81%ae%e3%81%8b%e3%81%9f%e3%81%a1_r

8 現代ガラスアート展 魂のかたち

朝倉祐子、川辺雅規、高木基栄、廣瀬絵美、ホンムラモトゾウ

2017.7.22 – 9.10

impacts-ii-%e5%a5%ae%e3%81%86

7 Impacts! II 奮(ふる)う展

天野喜孝、OJUN、山口藍

2017.4.22 – 6.25

%e5%b3%b6%e5%89%9b%e5%b1%95

6 島剛彫刻展 CORE SAMPLE WORK  – InwardOutward 地中内視/向き合う視線

島剛

2016.12.17 – 2017.3.5

seeing-the-unseen

5 Seeing the Unseen

入江早耶、江口綾音、木村了子、熊澤未来子、戸田沙也加、七搦綾乃、野田

仁美、藤田桃子

2016.10.8 – 11.27

%e3%83%9c%e3%83%98%e3%83%9f%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%ac%e3%83%a9%e3%82%b9%e5%b1%95

4 ボヘミアンアートガラス展

2016.7.29 – 9.10

%e3%81%84%e3%81%8d%e3%82%82%e3%81%ae%e3%83%bb%e3%81%af%e3%81%a9%e3%81%86%e5%b1%95

3 いきもの・はどう 伊藤公象/伊藤遠平

2016.6.11 – 7.18

%e6%ab%bb%e4%ba%95%e3%82%8a%e3%81%88%e3%81%93%e5%b1%95

2 追悼企画 櫻井りえこ展

2016.4.22 – 5.5

impacts%e5%8b%a2%e3%81%bf%e5%b1%95_r

1  オープン記念企画 Impacts! 勢(はづ)み展

会田誠、天野喜孝、宇佐美雅浩、OJUN、金子富之、棚田康司、天明屋尚、森淳一、山口藍、山口晃

ギャラリーロゴ ピンク
%e6%a1%9c%e6%9e%97

ギャラリー桜林

309-1634

茨城県笠間市福原2081番 常陸国出雲大社境内桜林館1F

TEL/FAX:0296-71-6700(直通)

休廊時TEL: 0296-74-3000(社務所)

入場無料

開廊時間|10:00 – 16:30

休廊日|毎週水曜日*展示準備中の際は休廊致しております。

e-mailohrin@izumotaisha.or.jp

www.facebook.com/galleryohrin/

*ギャラリー桜林過去の展覧会、新着情報はfacebookなどでもご覧になれます。

お問い合わせはコチラ

住所 / 〒309-1634茨城県笠間市福原2006
受付時間 / 8:00~17:00

0296-74-3000

0296-74-3000

img_cb

TOP