ギャラリー桜林

宗教法人 常陸国出雲大社

0296-74-3000

住所 / 〒309-1634 茨城県笠間市福原2006

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ギャラリー桜林

ギャラリー桜林

ギャラリーロゴ ピンク

― 神社で発見・感動 ア-!とプロジェクト ―

ギャラリー桜林とは

常陸国出雲大社のアートギャラリーになります。20162月、境内の建物をリニューアルし「桜林館」と命名。1Fにアートスペース<ギャラリー桜林>2Fを直会会場となりました。日本の伝統文化の象徴である神社境内にアートスペースを設け、過去・現在・未来へと続くジャパニーズスピリットに溢れた価値ある芸術作品をご紹介し、展示・販売致しております。新たな発見と感動をお楽しみいただければ幸いです。入場無料。主に日本人による現代アートなど様々な企画展を年間4回程度開催致しております。いま、神社境内から現代アートを発信する空間として大きな注目を集めております。ぜひご参拝に併せてお立ち寄りください。

 

News / 新着情報

 謹賀新年   2020.1.6

謹賀新年
あけましておめでとうございます。本年も皆様のご健勝・ご多幸をお祈り申し上げます。
1月5日より通常営業致しております。
ぜひこの機会にご高覧ください。

ギャラリー桜林:開催中、棚田康司展 「鎮守の森の入口で」新年よりミヅマアートギャラリー年賀状の為に制作された新作≪子の子≫の特別展示を行います。
棚田康司展 「鎮守の森の入口で」
ミヅマアートギャラリー共同企画展
2020年1月5日(日)~1月13日(月・祝)
10:00~16:30  休廊:毎週水曜

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子の子
2019
樟材にオイル、樹脂
49.5×30×22.5cm
撮影:宮島径
(c) TANADA Koji
Courtesy of Mizuma Art Gallery

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次回展は、画家 長井朋子に決定!!2019.12.21

長井朋子展『しだれざくらと春を、』

協力:小山登美夫ギャラリー

2020年3月20日(金・祝)~ 5月17日(日)

3月20日:オープニングレセプション  13:00 ~ 16:00

開廊時間:10:00 ~ 16:30

休廊日:毎週水曜日、4月1日・29日・5月6日は開廊いたします。tn-pa-19-04

長井朋子 Tomoko Nagai 『しだれざくらと春を、』 

oil and glitter on canvas 130.1 x 193.8 cm

Kenji TakahashiPhoto by ©Tomoko Nagai,Courtesy of Tomio Koyama Gallery / Koyama Art Projects

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ギャラリー桜林では、次回展を2020年3月20日(金・祝)より画家 長井朋子による個展『しだれざくらと春を、』を開催することが決定いたしました。

 

<会場・お問い合わせ>

ギャラリー桜林

〒309-163 茨城県笠間市福原2081番

常陸国出雲大社境内 桜林館1F

Tel/Fax:0296-71-6700  /  e-mail:ohrin@izumotaisha.or.jp

代表:石橋

メディア掲載 旅色10月号  2019.11.29

旅色10月号にギャラリー桜林と常陸国出雲大社が掲載されました。

下記、URLからご覧になれます。

https://tabiiro.jp/book/monthly/201910/theme/

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メディア掲載 読売新聞11月29日(金)  2019.11.29

読売新聞に現在開催中の棚田康司展「鎮守の森の入口で」が掲載されました。

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メディア掲載 Casa BRUTUS 12月号 2019.11.18

Casa BRUTUS 12月号(櫻井 翔さん表紙)「日本の聖地100」に常陸国出雲大社、ギャラリー桜林にて開催中の『棚田康司展 鎮守の森の入口で』、伊藤遠平X常陸国出雲大社特別公開制作『モクモクフー ひたちのくにのもりのなかまたち』が掲載されました。

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メディア掲載 茨城新聞11月9日(土)  2019.11.11

茨城新聞に現在開催中の棚田康司展「鎮守の森の入口で」が掲載されました。

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棚田康司展「鎮守の森の入口で」オープニングレセプション  2019.11.11

棚田康司展がオープンニングを迎えました。来年2020年1月13日まで開催されます。

ぜひこの機会にご高覧ください。

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作家 棚田康司 氏のあいさつ

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ギャラリー桜林/棚田康司展「鎮守の森の入口で」開催のお知らせ 2019/10/19

 

〈プレスリリース〉

このたびの台風19号、及び先の15号により被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

棚田康司展 「鎮守の森の入口で」

2019年(令和元年)10月20日(日)-2020年1月13日(月・祝)

初日オープニングレセプション:13:00(神社祭事により多少遅れる場合がございます。)

 

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「箱から出ていく彼女の像」 2019 像:樟の一木造りにオイル、銀箔 箱:樟材、銀箔、コーチスクリュー 204 x 50 x 61 cm

 

 ギャラリー桜林では、明日20191020()よりミヅマアートギャラリーとの共同企画による棚田康司展「鎮守の森の入口で」がオープニングを迎えます。作家 棚田康司も在廊致します。是非この機会にお立ち寄りください。

棚田康司(彫刻家、1968年兵庫県明石市生まれ、神奈川県在住)はこれまで一貫して木彫に取り組み、特に2001年のドイツ滞在以降は仏像彫刻でも多用されてきた「一木造り」(一本の木から彫り起こしていく日本古来の伝統的技法)により、「少年少女」を始めとした人間像を彫りつづけてきました。手足が長く、細身で不安定に立つ棚田作品は、繊細で危ういながらも力強さと神秘性を宿し、人間と神、自然、社会などの「あいだ」を制作のテーマとしています。

2012-13年にかけて練馬区立美術館、伊丹市立美術館を巡回した個展「たちのぼる。」では棚田の20年に渡る活動が紹介されました。2015年にはインドネシアのバンドゥンに滞在し、現地の木に想いをのせた作品を制作。それらの作品は新たにリニューアルした東京都現代美術館に収蔵されました。昨年ミヅマアートギャラリーで開催された個展「全裸と布」においては、着彩が抑えられ、より素材感が生かされた成熟した女性像が発表され、深化していく棚田の作品世界は現代美術における木彫の新たな表現として、各所において評価されています。

 

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「鏡の少女」 2017 樟の一木造りに彩色、銀箔、鏡 167 x 81 x 66 cm

 

棚田康司展「鎮守の森の入口で」と題した本展が開催されるギャラリー桜林(常陸国出雲大社)は、幽冥(かくりよの)大神(おおかみ)とも呼ばれるご祭神大国主大神の鎮座される地であり、自然豊かな森には樹木葬霊園があります。棚田は以前、社殿造営のご神木を使用した作品シリーズ「12の現れた少女たち」も制作しており、昨年そのうちの1体をご奉納されました。伐採され一度死んだ巨木に、木そのものが持つ力強い生命感をもう一度吹込み、再生させたいとの想いで制作する棚田の作品は、鎮守の森において新たなる人や生命との共鳴を感じさせる展示となるでしょう。

本展では、そのご神木から制作された作品やご奉納作品の特別展示と共に、本展のために制作された最新作《箱から出ていく彼女の像》も展示されます。 新たな令和の時代が始まり2020年を迎えるこの機会に、人間と自然、社会などさまざまな境界線を捉えた木彫の新たな世界をぜひご高覧いただければ幸いです。

 

「制作とは、絶望と希望、優柔と決断を繰り返し、わずかでも眼前にあるものを昇華させることだけに集中していく時間と行為であろう。その工程はまるでつづら折りの道を歩む山登りのようなものだ。もちろん全ての道が見えているわけではない。むしろ途切れた位置から歩みを進めなければならないことの方が多いし、何よりその間、僕の中で葛藤がベッタリと付き纏っている。 葛藤はつづらふじともいう。植物(かずらやふじ)の枝やつるが伸びて絡まる様を人間の精神状態に重ね当てられた言葉らしい。 ようやく出来上がった作品は移動の後、場と絡み合うことで新たな空間とともに変容し、彫刻として存在し始める。そして、置かれた彫刻は見る者との最後の絡み合いを待つ。 今回、鎮守の森の入口で作品を展示出来る機会をいただいた。ここからまたそれぞれの葛藤が始まり、それぞれのつるが絡んでいくことだろう。はたして見る者との間にどのようなもつれが生まれるのだろうか。」

棚田康司

 

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「12の現れた少女たち No.7」 2016 檜材に彩色、銀箔 30 x 17 x 20 cm

常陸国出雲大社ご奉納作品 撮影: 宮島径 ©TANADA Koji Courtesy Mizuma Art Gallery 

 

棚田康司

1968 兵庫県明石市生まれ 神奈川県茅ヶ崎市在住

1993 東京造形大学造形学部美術学科類(彫刻)卒業

1995 東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了

2001 文化庁芸術家在外研修員として 7ヶ月ベルリンに滞在

2016 インドネシア・バンドゥンに 2ヶ月、シンガポールに 1ヶ月滞在制作

主な個展・二人展

2019 「鎮守の森の入口で」 ギャラリー桜林/茨城

2018 「全裸と布」 ミヅマアートギャラリー/東京

2017 O JUN×棚田康司 鬩(せめぐ)」 伊丹市立美術館/兵庫

2016 「バンドゥン スケッチ」 ミヅマアートギャラリー/東京

Nasirun & TANADA Koji From Koyasan to Borobudur Mizuma Gallery/シンガポール

2012 「たちのぼる。」 練馬区立美術館/東京(2013 伊丹市立美術館/兵庫に巡回)

2011 と一(らせんとえんてい)」 スパイラルガーデン/東京 「生える少年」 ミヅマアートギャラリー/東京

2009 「結ぶ少女」 ミヅマアートギャラリー/東京

2008 「十一の少年、一の少女」 ヴァンジ彫刻庭園美術館/静岡

主なグループ展

2019 「空間に線を引く彫刻とデッサン」 平塚市美術館/神奈川(足利市美術館/栃木、碧南市藤井 達吉現代美術館/愛知、町立久万美術館/愛媛へ巡回)

「リニューアル・オープン記念展 MOT コレクション ただいま / はじめまして」 東京都現代美術館

2018 「国立国際美術館コレクション 美術のみかた 自由自在」 福岡県立美術館(2019 豊橋市美術博 物館/愛知 へ巡回)

「刻まれた時間もの語る存在」 東京藝術大学大学美術館/東京

「現代・木彫・根付」 ベトナム日本文化交流センター/ハノイ

2017 「国立国際美術館 開館40周年記念 連携企画 いまを表現する人間像」 大阪市立東洋陶磁美術館 /大阪

「開館15周年記念展 生命の樹」 ヴァンジ彫刻庭園美術館/静岡

「今様昔と今をつなぐ」 渋谷区立松濤美術館/東京

2016 IMAY?: JAPAN’S NEW TRADITIONISTS The Art Gallery at the University of Hawai‘i at M?noaHonolulu Museum of Art/ハワイ、アメリカ

「再発見!ニッポンの立体」 群馬県館林美術館(2017 静岡県立美術館、三重県立美術館へ巡回)

IMPACTS! ・勢み」 ギャラリー桜林/茨城

2015 No Museum, No Life? – これからの美術館事典 国立美術館コレクションによる展覧会」 東京国立近代美術館

Unveiling Fundamentals in Contemporary Art Through AsiaOHD Museum/マゲラン、インドネシア

2014 「ノスタルジー&ファンタジー 現代美術の想像力とその源泉」 国立国際美術館/大阪

2013 「国際木彫芸術交流展」三義木彫博物館/三義、台湾

2012 「ジパング展 -沸騰する日本の現代アート-」 新潟県立万代島美術館(2013 高崎市美術館/群馬、 八戸市美術館/青森、秋田県立近代美術館へ巡回)

2010 「創造と回帰 | 現代木彫の潮流」 北海道立近代美術館

2009 Essential Experiences Museo Regionale d’Arte Moderna e Contemporanea/パレルモ、イタリア

2008 TARO 賞の作家」 川崎市岡本太郎美術館/神奈川

受賞歴

2010 20 回タカシマヤ美術賞

2005 「第 8回岡本太郎記念現代芸術大賞」特別賞

パブリックコレクション

東京藝術大学大学美術館/東京 ヴァンジ彫刻庭園美術館/静岡 国立国際美術館/大阪 龍美術館/上海、中国 高松市美術館/香川 東京都現代美術館 伊丹市立美術館/兵庫 国際交流基金/東京

主な著作物

2012 「たちのぼる。」株式会社青幻舎

2008 「十一の少年、一の少女」NOHARA 株式会社

次回展は、棚田康司(現代彫刻家)に決定!! 2019.8.29

ギャラリー桜林では、次回展を令和元年10月20日(日)より現代彫刻家 棚田康司氏による個展「鎮守の森の入口で」を開催することが決定しました。

ギャラリー桜林/ミヅマアートギャラリー共同企画展

棚田康司展「鎮守の森の入口で」

2019年(令和元年)1020日(日)~2020年1月13日(月・祝)

休廊(毎週水曜日)

年末年始休廊:12月25日~1月4日

<お問い合わせ> 

ギャラリー桜林

Tel/Fax:0296-71-6700  /  e-mail:ohrin@izumotaisha.or.jp 

代表:石橋

棚田康司 鏡の少女

鏡の少女

2017 樟の一木造りに彩色、銀箔、鏡 167×81×66cm 撮影:宮島径

(c) TANADA Koji Courtesy of Mizuma Art Gallery

2018.11.27 現代美術家 金子富之氏 ART特製御朱印帳Vol.2 発売中

<金子富之 ART特製御朱印帳 Vol.2>透明カバー付き ¥2,200 –(税込)

*社務所又は、ギャラリー桜林にてお求めいただけます。

オンラインショップにて、ご郵送も承ります。

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金子富之氏は、妖怪や精霊、神々など目に見えない精神的な存在を可視化した作品で注目されるミヅマアートギャラリー所属の日本画家です。

2016年「19th DOMANI・明日展」(国立新美術館)では、<レッドバナスパティラージャ>がメインビジュアルに選ばれ、2017BVLGARI主催「SERPENTI form」(シンガポール~東京、森センターギャラリー巡回)にて代表作「世界蛇」が出品され注目されました。また、2018年第7回日経日本画大賞に「高龗(たかおかみ)」がノミネートされるなど、近年ますます注目を集めています。

近年では、2017年にギャラリー桜林で開催された<ギャラリー桜林・ミヅマアートギャラリー共同企画展 -アジアの神々―金子富之展>は、ヒンドゥー教から仏教、日本神話の神々など畏敬の対象として崇められた目に見えない存在の実体化を試みました。「天手力男神(あまのたぢからおのかみ)」、「バロン・マチャン」など常陸国出雲大社コレクションも特別展示され話題を呼びました。

こちらの御朱印帳は、金子氏の代表作を両面に配し、特別に制作いたしております。

今後の作家の活動にもぜひご注目ください。

<金子富之プロフィール>

1978 埼玉県生まれ

2009 東北芸術工科大学大学院芸術工学研究科博士課程 修了

山形県在住

2018.11.27 現代美術家 岡本瑛里氏 ART特製御朱印帳 発売中

<岡本瑛里 ART特製御朱印帳>透明カバー付き ¥2,000 –(税込)

*社務所又は、ギャラリー桜林にてお求めいただけます。

オンラインショップにて、ご郵送も承ります。

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岡本瑛里氏は、東京藝術大学在学中より、その圧倒的な画力で注目されるミヅマアートギャラリー所属の女性作家です。

伝承や民話に興味を持ち、油絵具を何度も塗り重ねた重厚さと、鮮やかな色彩の作風は幻想的な物語を感じさせます。

近年では、人気デュオゆずのアジアツアー2016NATSUIROのオフィシャルキャラクターデザインである猿の画なども手がけております。

本品は、<2016年賀状の為の原画>をもとに、特別に制作された御朱印帳になります。どうぞ作家の今後の制作活動にもご注目ください。

<岡本瑛里プロフィール>

1987 千葉県生まれ

2017 東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程油画技法・材料修了 博士号(美術)取得

千葉県在住

Archive / 過去の展覧会

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7 Impacts! II 奮(ふる)う展

天野喜孝、OJUN、山口藍

2017.4.22 – 6.25

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6 島剛彫刻展 CORE SAMPLE WORK  – InwardOutward 地中内視/向き合う視線

島剛

2016.12.17 – 2017.3.5

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5 Seeing the Unseen

入江早耶、江口綾音、木村了子、熊澤未来子、戸田沙也加、七搦綾乃、野田

仁美、藤田桃子

2016.10.8 – 11.27

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4 ボヘミアンアートガラス展

2016.7.29 – 9.10

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3 いきもの・はどう 伊藤公象/伊藤遠平

2016.6.11 – 7.18

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2 追悼企画 櫻井りえこ展

2016.4.22 – 5.5

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1  オープン記念企画 Impacts! 勢(はづ)み展

会田誠、天野喜孝、宇佐美雅浩、OJUN、金子富之、棚田康司、天明屋尚、森淳一、山口藍、山口晃

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ギャラリー桜林

309-1634

茨城県笠間市福原2081番 常陸国出雲大社境内桜林館1F

TEL/FAX:0296-71-6700(直通)

休廊時TEL: 0296-74-3000(社務所)

入場無料

開廊時間|10:00 – 16:30

休廊日|毎週水曜日*展示準備中の際は休廊致しております。

e-mailohrin@izumotaisha.or.jp

www.facebook.com/galleryohrin/

*ギャラリー桜林過去の展覧会、新着情報はfacebookなどでもご覧になれます。

お問い合わせはコチラ

住所 / 〒309-1634茨城県笠間市福原2006
受付時間 / 8:00~17:00

0296-74-3000

0296-74-3000

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